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日本が世界一の輸入量!「マトリョーシカ」多重型や最高級品まで!|マツコの知らない世界

   

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5月24日に放送された「マツコの知らない世界」では、日本が輸入量が世界一のマトリョーシカの世界について。

マトリョーシカ

マトリョーシカ人形(マトリョーシカにんぎょう、ロシア語: Матрёшкаマトリョーシュカ、英語: Matryoshka doll)は、ロシアの民芸品の人形である。単にマトリョーシカともいう。

胴体の部分で上下に分割でき、中には少し小さい人形が入っている。これが何回か繰り返され、人形の中からまた人形が出てくる入れ子構造になっている。入れ子にするため腕は無く、胴体とやや細い頭部からなる筒状の構造である。5-6重程度の多重式である場合が多い。

引用:Wikipediaより

マトリョーシカの開け方!

砂川さんと、小我野さんが登場。

マツコさんがマトリョーシカをくるくる回そうとすると「あ。ダメです!お芋を折るように」と注意をした。マツコさんは唖然とした。

マトリョーシカは、絵が剥げてしまったり、木が痛んでしまうためマトリョーシカは回さず割るように開けるというのだ。

物語のマトリョーシカ

赤ずきんちゃんの童話のようなストーリーをもったマトリョーシカ。マツコさんも「いいね。これはいいわね。」とべた褒め。

セミョーノフの多重型マトリョーシカ

多重がすごい!と砂川さんと、小我野さんが揃って、マツコさんに開けてもらうようにいうと「めんどくさいのでおまかせします。えらい数出てくるんでしょ…。」と笑った。

価格は、なんと16万円。何体出てくるのか、早送りをしてもあまり変化がない。結果…。

30個

最後は米粒程度の大きさになるという。マツコさんは「あっ。」と驚くものの「バカみたい。」と笑った。

最高級マトリョーシカ

描かれている女の子が種やジョーロ、鉢などをもってヒマワリが咲くまでを表現している。

お値段は約50万円。

マツコさんは「あら~。」と驚きを隠せなかった。

マツコさんは、マトリョーシカの世界について「私好きかも。」と締めくくった。

一度は見たことあったが、まさか日本が世界一の輸入量だとは思いませんでしたね!

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