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髙橋大輔さんは女子力高い!っていうか女子?!DaiGoさんが分析&対決!|炎の体育会TV

   

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6月11日に放送された「炎の体育会TV」では、スケーターからダンサーへ華麗なる転身をした五輪銅メダリスト 髙橋大輔さんをメンタリストDaiGoさんと対決した。

DaiGoさん事前分析

髙橋大輔さんを事前分析した。

・リンクだと鋼鉄のハートだけど、ガラス細工のような心。

髙橋さんは、「ちょっと言われたことを1、2週間覚えているので、確かに…。」と認めた。

・オシャレ好き。普段から大量のポーチを持っている。不自然なほど、女子力が高すぎる。っていうか女子。

髙橋さんは、「自信がないから、着飾る。ポーチには大量のポイントカードなどが入っている。」と弁明。

・女子のほうが男子より音に敏感。相手の小さな変化にも気付く。

どこを探しても女子力が高すぎる。とDaiGoさんは続けた。

カードバトルスタート

勝負は2回。1~5の数字の書いたカードを選んで、DaiGoさんが心理するというシンプルなもの。1度でもDaiGOをだまし切れたら髙橋さんの勝利。

■1回戦

すぐにカードを選ぶ髙橋さん。(5を選択)

心理的には、偶数(2、4)は選びにくい。奇数(1、3、5)は直感で選ぶんですよね。と髙橋さんの目を見入る。

動揺すると目を逸らしますねと追及。口角がどんどん動きますね。1か5確定ですね。とDaiGoさん。1をしたときに反応は薄いので、DaiGoさんは「5」です。と回答し、DaiGoさんは勝利した。(凄すぎですね…)

■2回戦

ソチ五輪で浅田真央さんがスケーティングした際に、髙橋さんは大号泣。その泣き方は、もはや女子。女子同士の友情なんだ。と解説した。

今回は、音楽を鳴らして髙橋さんスケートモードで挑戦。

DaiGoさんは、あることをしてある数字を誘導したと質問。

①ある数字に人形を置いていた。
②細かいことまで覚えているタイプ。

試合で本当に勝とうと思っていたら、アスリートの闘う男の面が出てきた場合は、あれしかない。と1分で推理。DaiGoさんの答えは…。

髙橋さんがカードをオープンすると、まさかの「3」。DaiGoさんが連勝した。

人間は置いちゃいけない置いちゃいけない。と思ったところに行ってしまう。ダイエットしてる人がチョコレートを食べようと1.5倍思い、食べたら2倍食べるという。これは女子に多いんだ。とDaiGoさんは解説した。

人の顔をしっかりみれば、心境の変化が分かるんでしょうかね。

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