芸能、エンタメ、バラエティ、スポーツ、美容、ダイエットなど日々のトレンド情報をリアルタイムにわかりやすくお届け

【イノ調】ロボットキャリーと妄想劇場!ロボット展示会へ!|めざましテレビ

   

LINEで送る

10月27日に放送された「めざましテレビ」の人気コーナー伊野尾くんのイノ調では、東京ビックサイトのロボット展覧会へ潜入!

SRSとイキナリ発言した伊野尾くん

S=スゴイ!
R=ロボット
S=スゲー

とスゴイとスゲーを被るほどの興奮した。2020年までに世界一のロボット利活用社会を目指す日本。その実態を追った。

ジャパンロボットウィーク2016とは

・今年で3回目

・企業、大学など193団体が参加

・子育て、医療、災害対応などのサービスロボットの展示会

調査スタート!

災害対応ヒューマノイドロボット

道具を使ったり、ドアを開けたり人と同じ動きを再現。人が入れないところで活動することが可能。

立命館大学では、油圧式、四脚車輪ロボットとして、足場の悪い所でも歩行も可能だ。さらに340kgも運ぶことが出来るので、災害現場や工事現場でも重宝しそうだ。

キャッチボールロボット

奈良先端科学技術大学の豊島さんによると、「人とロボットの交流の一環として一番わかりやすいのがキャッチボール」と語り、カメラでボールを認識しキャッチボールが可能となる。

伊野尾くんが挑戦すると「いくよー。おおおお!」と見事キャッチとピッチングを行い笑顔となった。

だるまさんがころんだロボット

子供の運動不足解消にと、大阪工業大学が開発。

伊野尾くんがチャレンジすると「左の人アウト~」とロボットにさされてしまった。

キャリー

大阪工業大学では、人の後ろを追従して荷物を運ぶロボットを開発。両手が空いているので、買い物後も子供の手を引いて歩くことも可能だ。

一途についてくるキャリーにメロメロの伊野尾くん。即興の妄想劇場が始まった。彼女にみたてたキャリーに追われる伊野尾くん最後に、「キャリー!」と抱き着くが拒否をされる。

衝突防止機能が働いてしまい、恋がやぶれてしまった。笑

ロボットの世界は知らぬ間にどんどん進化していて驚きました。

LINEで送る

 - テレビ, 情報 , , ,