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40代あるある!口年齢チェック方法で中居館長は80歳!|中居正広のミになる図書館

   

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11月15日に放送された「中居正広のミになる図書館」では、40歳を過ぎて感じる悩みについて知らなきゃよかったという内容だ。

中居館長も40代ともあり、どのような内容でどんな反応をするのか楽しみだ。

頭蓋骨の萎縮がシワ、たるみに

笑顔のキープが出来なくなる。という問題について、顔の筋肉が落ちて笑顔が維持できなくなっているのでは?という仮説があがった。

中居館長が「テレビを消して自分の顔が写るときに、あ。おじさんなんだ。本来の顔が出るんだよね。」と語るとスタジオ爆笑。

皮膚科医によると、知らなきゃよかったことは…。

顔の肉がズレるのは筋肉の衰えだけでなく、頭蓋骨の萎縮が原因

歳を取ると、体の骨が縮まっていく感じになるという。顔の肉を支える土台が小さくなると、表面の部分が余るため、頬とか口回りの肉があまってシワとかたるみになるという。

女性だと40代、男性だと60代以降に起きやすいので、普段から笑顔をして筋肉を維持するよいというのだ。

口年齢チェック方法

40歳を過ぎると滑舌が悪くなるという問題について。

日本歯科大学 菊谷教授による、口年齢チェックを行った。その方法は…。

①紙とペンを用意
②10秒間に「カ」を何回いったか数える
※言った分だけ、紙にペン先をあてる
※正確に割り出す場合は、自分以外の人に数えてもらう

◆口年齢テスト検証

0~62回→80代以上
63回~70回→60~70代
71回~72回→40~50代
73回以上→20~30代

中居館長は驚愕の口年齢は80歳であることがわかった。

舌を前後に出し入れしたり、舌を左右の口につける運動を10回1セットを行うと口年齢を若く保つことができるという。

人間誰しもが歳を取るので、若いうちからやっておきたいですね!

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