芸能、エンタメ、バラエティ、スポーツ、美容、ダイエットなど日々のトレンド情報をリアルタイムにわかりやすくお届け

運が良い人に変われる!?宝くじに当たる法則、幸運ポーズとは|ホンマでっかTV

   

LINEで送る

1月11日に放送された「ホンマでっかTV」では、誰しもが気になる運が良い人になるコツについて伝授してくれた。

1.6km以内に住むと幸運に

イギリスの新聞より、半径1.6km以内に運の良い友達が住んでいると、自分も運が25%アップするという。さらに、その友達が気前よく人助けをすると、周囲に幸運が伝播しやすくなるともいうのだ。

その理論は、幸運な人と接すると幸せの気分になり、積極的になり幸運の機会も増加するという。

夜型でみかんを食べれば宝くじが当たる?!

ニンジン、みかんに含まれるカロチノイドは楽観的な脳にする効果があるという。楽観的な人ほど、チャンスを見逃さず、偶然の幸運に恵まれやすいと、脳科学 澤口先生は、宝くじなども当たりやすいと語った。

さらに、マーケティング牛窪先生によると、株投資は、朝型・計画性・女性。宝くじは、夜型・衝動的・男性が当たっているケースが多く、土曜日の曇りの日、朝10時に買うと当たってる傾向が多いというのだ。

幸運ポーズ

幸運ポーズは、脳科学的には、以下2種類。

①中指を人差し指の上にクロスする

②親指で人を押す

文化的に幸運と言われるポーズは脳科学的には効果的だと、澤口先生は語った。

待ち受け画面は恋人画像

心理 植木先生によると、恋愛感情と判断力をつかさどる脳領域は近くにある。

そのため、携帯電話の待ち受け画像に恋人の画像を置くのは、モチベーションが上がり、運気が上がるという。

※あくまでも統計上の専門家の意見なので、参考程度にした方がよさそうです。

実践してみて、2017年は運の良い人になるきっかけにしてみてはどうだろうか。

LINEで送る

 - テレビ, バラエティ , ,