芸能、エンタメ、バラエティ、スポーツ、美容、ダイエットなど日々のトレンド情報をリアルタイムにわかりやすくお届け

本日のよく読まれている記事

Sorry. No data so far.

復活!バブル世代の聖地 マハラジャ六本木VIPルームへ|マツコ会議

   

LINEで送る

2月18日に放送された「マツコ会議」では、六本木マハラジャと中継。

80年代のバブル期に若者を魅了としたマハラジャが復活したというので、その全貌に迫った。

マハラジャ (MAHARAJA) は、1980年代 – 1990年代にNOVA21グループが日本全国に展開した高級ディスコチェーン店の総称。1980年代のバブル期を代表するディスコの1つでもある。

2010年11月には六本木に「マハラジャ六本木」、2014年4月には大阪に「マハラジャ大阪」、2016年11月には名古屋に「マハラジャ名古屋」が復活。これらの店舗は現在も営業中であるが、旧NOVA21グループとは経営母体が異なる。

引用:Wikipediaより

入場料は8時までに入ると男性2,000円、女性1,000円、8時以降に入ると男性3,500円、女性2,500円、しかもワンドリンク付きとリーズナブルだ。

店内に入ると、決まった振り付けをしたダンスをする人が多くいた。

マハラジャは健康ランドという女性が登場。バブル時代「お金はもっておらず、出遭った人にごちそうしてもらうシステムでした。」と当時を振り返った。

化膿姉妹

50前後に2組の女性が登場。

「腐ってる方の、化膿姉妹なんです。」というとマツコさん大爆笑。「膿んでる感はすごいわね。」と続けた。

そんな2人もバブル時代は「マンション買ってあげるとかもあった。」と語りマツコさんも時代を懐かしんだ。

VIPルームへ

建設会社の社長女性ミカコさんが登場。毛皮&チャリンコでマハラジャに来たという。

「六本木をバブル時代のようにきらびやかにして、また盛り上げたい。」と内装で次々と六本木付近でお店をオープンしているというのだ。

「私は六本木で遊んでないのよ。六本木デビューしようかしら。」と締めくくった。

懐かしい!と思った人も多いのではないだろうか。

LINEで送る

 - テレビ, バラエティ, 地域 , ,